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 ライオンズクラブでは、奉仕活動をACTと呼んでおり、ライオンズクラブ国際協会のモットーである「ウィサーブ」を実践し、地域社会に密着した数々の奉仕活動に推進しております。
検眼や、献血などの定例アクトから、パプアニューギニア支援事業などの特別ACTまで当クラブのACT事業をご紹介致します。
ACT事業とは?
1998年度 4月
フィリピン保母校建設事業
◆過去のACT
◆2003年度
◆2004年度
 ◆過去のACT
1996年度 3月
コタバル支援事業
 ◆2003年度
ACT事業
 ◆2004年度
パプアニューギニア支援事業
昨年例会にてパプアニューギニア協会のカルロ氏から現地パプアの紹介を頂いた事がこの事業を始めるきっかけとなりました。ただ支援事業で金や物を与えるだけでなく、自分たちの努力で改善するための機会を与えることを目的としています。また長岡の小学生との交流も進め、生活習慣、教育、社会や文化の違いなどを知らせることで、交流を通じて青少年の健全育成にもつながればと考えています。
 ◆2005年度
コタバルライオンズクラブ45周年記念